研究支援センターの沿革

年月 おもな出来事
昭和35年4月 木原卓三郎室長就任/中央研究室開設(旧研究室4階)
昭和43年3月 中央研究館に移転(旧化研)
昭和45年4月 中央研究室規約・規定制定
昭和46年4月 吉田泰久室長就任
昭和48年4月 赤木弘昭室長就任
昭和49年7月 ラジオアイソトープ(RI)研究施設併設
昭和62年4月 吉田泰久副室長/美濃眞副室長就任
平成元年4月 美濃眞副室長・藤本守副室長就任/RI研究施設の拡張(現第3研究館1階部分)
平成2年4月 美濃眞室長・鏡山博行副室長・高橋宏明副室長就任/研究総合棟に移転
平成5年4月 中央研究室より、機器共同利用センターに名称変更/美濃眞センター長・島田眞久副センター長就任/RI研究施設の拡張(現第3研究館2階部分)
平成6年4月 島田眞久センター長・清水章副センター長就任
平成7年4月 清水章センター長・島田眞久副センター長就任/機器共同利用センター施設拡張(現総合研究棟1階部分)
平成9年4月 大槻勝紀副センター長就任
平成11年4月 今井雄介センター長・竹中洋副センター長就任
平成13年4月 佐野浩一センター長・黒岩敏彦副センター長就任
平成14年8月 改修工事(総合研究棟3階に集約)/カード式入室システム導入
平成16年4月 機器共同利用センターより、研究機構へ移行。
佐野浩一機構長・森浩志副機構長・大槻勝紀副機構長就任(機器共同利用センター/ハイテク・リサーチ・センター/先端医療構築委員会統合)
平成17年4月 バイオセーフティー実験室(P3実験室)統合
平成17年6月 谷川允彦機構長・吉田龍太郎副機構長・宮武伸一副機構長就任/医工連携プロジェクト統合
平成17年7月 研究機構シンポジウム開始
平成17年9月 ハイテク・リサーチ・センターP2動物実験室統合
平成18年6月 実験動物センター統合
平成18年7月 研究機構研究教授着任
平成19年7月 研究機構OMC学術フロンティア研究奨励制度発足
平成20年4月 研究機構専門教授(研究教授→専門教授)着任
平成21年3月 ハイテク・リサーチ・センター事業期間終了/医工薬連携プロジェクトへ発展
平成21年6月 林秀行機構長・岡田仁克副機構長・浮村聡副機構長就任
平成22年3月 研究機構OMC学術フロンティア研究奨励制度終了
平成22年4月 研究機構シンポジウムは大学院統合講義へ移行
平成22年9月 総合研究棟3階の5室がP1実験室に承認される
平成22年10月 研究機構職員の就業時間が8時30分~18時までのシフト勤務制より9時~17時20分までの勤務制へ変更となる
平成23年4月 研究機構組織を「実験動物センター・研究機器センター・研究推進センター」と業務分割し、大学院科へ移行/林秀行機構長・朝日通雄実験動物センター長・鈴木廣一研究機器センター長・石坂信和研究推進センター長就任
平成25年6月 鳴海善文機構長・東治人実験動物センター長・鈴木廣一研究機器センター長・大道正英研究推進センター長就任
平成27年6月 小野富三人機構長/根本慎太郎実験動物センター長・鈴木廣一研究機器センター長・高井真司研究推進センター長、それぞれ就任する
平成27年11月 研究機構から研究支援センターへ改称、各センターは実験動物部門、研究機器部門、研究推進部門へ、それぞれ改称する。併せて大学院からの切り離しと、研究に関する事務等の窓口の一元化(事務局の研究推進課が連携して業務を行う)。
組織名改称に伴い、小野富三人支援センター長/根本慎太郎実験動物部門長・鈴木廣一研究機器部門長・高井真司研究推進部門長となる
平成28年1月 岡田仁克研究機器部門長が就任
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